’60s東京グラフィティ -プロデューサー日記-
東京渋谷で2006年のGW(ゴールデンウィーク)に開催されるイベントの準備からスタートまでの記録
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持続する意志と努力‥‥
22日夜、荻窪に向かう。知り合いの女性の出版記念パーティに出席するためだ。
彼女の名前は、箕輪弥生さん。著書のタイトルは、「LOHASで行こう!」。LOHASの入門・実践をやさしく説いた本である。
実は、彼女のこの著者、持続する意志と努力の結果生まれたもの。飛鳥新社という出版社のHPにあるLOHASに関するコラムは、そのスタートから箕輪さんが中心になって作られてきていた。言わばその最初の集大成が、「LOHASで行こう!」だからである。
LOHASは、一過性のものではないだけに、続編もあることだろう。箕輪さんの意志と努力は、きっとまだまだ継続していくに違いない。

60年代、アイビーなどに関してはどうだ?過去のものとしてしまわないための努力は始まったばかりだ。努力を支えるべき意志が断ち切られてはいけない。
激励をいただいた方々のためにも、端緒についたばかりであることを、改めて肝に銘じた夜だった。
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