’60s東京グラフィティ -プロデューサー日記-
東京渋谷で2006年のGW(ゴールデンウィーク)に開催されるイベントの準備からスタートまでの記録
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ビートルズ自筆の絵
VANグッズの手配を、昨晩名古屋のコレクター中村誠君に電話して終了。
30代の彼が所有しているVANグッズのバリエーションと数には、毎度のことながら驚かされる。彼はリアルタイムでVAN体験をしているわけではないから、尚更だ。
今日は、午前中、展示物やオリジナル商品(ファッション)の企画ミーティングを行う。
札幌のコンチネンタル・ギャラリーにある「ビートルズ自筆の絵」の写真を真中に、参加者全員が懐かしい気分になる。イベント会場での展示を推進することにする。
来週には、浅井慎平さんと打ち合わせをすることになるはずだが、氏の協力を得たり、60sFACTORYの企画部隊の力によって、60年代の良さ、確かさを具現化したBDシャツやポロシャツ、あるいはTシャツを生産することに決定。
見る。聴く。触る。が揃ったイベントに仕立て上げられそうだ。
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テーマ:好きなアーティスト - ジャンル:音楽


この記事に対するコメント
いいなあ。なんだか楽しそうですね。ポロシャツとかってレディスのものもあるのかしら‥
【2006/02/17 20:41】 URL | kappar #- [ 編集]


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