’60s東京グラフィティ -プロデューサー日記-
東京渋谷で2006年のGW(ゴールデンウィーク)に開催されるイベントの準備からスタートまでの記録
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


株式会社麦
昨日は、アイスクリーム協会への報告をすませた後、三つの打ち合わせ。'60s東京グラフィティの細部を詰めた後、お酒の仕事の打ち合わせを、お酒を飲みながら深夜まで。
東急本店屋上に、GWに「サントリーバー」が復活すること。ウィスキーは、ターゲットを40代以上にすべきであること。ハイボールを代表とする60年代の飲み方提案を再度行うべきであること。お酒は、環境も飲むものであること。ドレス・コードを決めて飲むようなことがあってもいいのでは……といった話をしつつ、細部に至るまで、企画と実施案を話し合う。

そんな話の翌日。今日は、株式会社麦の野口満理子さんに、久しぶりにお会いする。吉祥寺を中心に、ジャズやR&Bのライブハウスからケーキショップまで10店舗以上を経営されている方である。静かな情熱を秘めつつ、アグレッシブでいながら礼節をわきまえた野口さんに、東急百貨店の方々をご紹介。
これから、大人のための活動を一緒にやっていけないだろうか、というのが趣旨だが、何かは起こしていけそうな確かな予感をみんなで持ち帰る。
秋から、ささやかな渦を巻き起こしたいと思う。
スポンサーサイト


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバックURL
→http://tokyo60s.blog51.fc2.com/tb.php/44-e42593e2



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。