’60s東京グラフィティ -プロデューサー日記-
東京渋谷で2006年のGW(ゴールデンウィーク)に開催されるイベントの準備からスタートまでの記録
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マーチンクラブ
イベント会場の装飾、GWから連なっていく父の日、クールビズ等々に関して話し合う。コト起こしの後は、そこで立てたさざ波をどう維持・展開していくが大切だ。商品、イベント、ディスプレイ等々の連続性とオリジナリティのあり方は、意志統一されているべきだろう。

夕方、一つ打ち合わせをこなした後、招待を受けた「マーチンクラブ」のイベント会場に向かう。団塊世代に大いに支えられ、マーチンは、まさに今回のツァー名のとおり、「Rebirth」状態にある。
会場は、代々木体育館のすぐそば、SHIBUYA-AX。Rebirth Tourのスタートだ。
アコースティックの達人たちの演奏に聞き惚れながら、久しぶりに大人の時間をいただいた気分だった。
この空気、この気持ちを、GWのイベントでも分かち合いたいと思う。少し癒されながら、ちょっとだけ元気になる。そんな空間と時間は、コンテンツだけではなく、スタッフの姿勢によっても支えられてもたらされるののはず。ここでも、意志統一と楽しもうという気持ちが大切になることだろう。
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