’60s東京グラフィティ -プロデューサー日記-
東京渋谷で2006年のGW(ゴールデンウィーク)に開催されるイベントの準備からスタートまでの記録
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1歩ずつ……。
午前11時。ヴェローチェにて、公開スタジオの運営に関する打ち合わせ。
毎週金曜日午前11時に定例の打ち合わせをすることになる。

午後1時30分。星加ルミ子さんと喫茶店「アンカレッジ」で落ち合う。60年代の話は、60年代の面影漂う喫茶店で、というわけだ。お願いしている件の確認、シンコーミュージック吉田さんとの打ち合わせのご報告……を、1時間半。

午後4時。東急本店前にて、黒澤楽器の社長、企画の方と待ち合わせ。すぐ7階会場へと足を運び、スペース、天井高、展示イメージ等の打ち合わせを行う。経験と実績をお持ちの社長とスタッフの方だけに、細かな詰めを残すだけとなる。

午後6時。浅井慎平さんのスタジオを訪れる。Tシャツのモチーフにとお願いしていた作品のポジを受け取り、若干の打ち合わせをさせていただく。

午後7時前。ラーメン屋に跳び込む。醤油ラーメンを掻きこむ。

合間合間に、60sFACTORYのオリジナル商品の進行に関して、電話で話し合う。

暖かい1日だった……。
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