’60s東京グラフィティ -プロデューサー日記-
東京渋谷で2006年のGW(ゴールデンウィーク)に開催されるイベントの準備からスタートまでの記録
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公開生放送
東急本店7階に設営する公開スタジオは、ラジオ日本とオフィス・トワイライトによる運営。双方とも、20年以上の付き合いになる友人が主体となって、全面的に協力してくれている。少ない費用でより大きな楽しみを、60s東京グラフィティ開催中の13日間、訪れる人に提供すべく準備中だ。荒木氏、皆川さんに感謝!

公開生放送が3日間。公開録音が4日間。その他の6日間も連日アコースティック・ライブが行われる。ミュージシャンは、いずれもベテラン。やはり長い付き合いの友人が中心になっている。
ふと頬が緩んでしまい、なぜか明るく穏やかな気持ちにさせられてしまう60年代の音楽。しっかりと楽しんでもらえるはずだ。

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