’60s東京グラフィティ -プロデューサー日記-
東京渋谷で2006年のGW(ゴールデンウィーク)に開催されるイベントの準備からスタートまでの記録
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スティーブ・マックィーン
とにかく、スティーブ・マックィーンは好きだ。
世の中に斜に構えてみせる時の表情、ふと人の心や生き様を考えてみているかのような表情、正義感に凝り固まっている時の表情‥‥。すべて、観ている者を引き込み、その感情世界に同化させる力があったように思う。
いやいや、とにかく単純に“カッコいい”男だった。

初めて女の子と見た映画が、「砲艦サンパブロ」。高校生の時だった。二人でぐっと考え込んでしまい、寡黙になって別れた。

今日は、スティーブ・マックィーン関連のグッズをたくさんコレクションしている岡本さん(TOYS McCOY社長)にお会いする。イベントへの協力をお願いするためだが、スティーブ・マックィーンの衣裳や、あの大脱走の時のバイク(復刻)など、見せていただけるだけでも、頬が緩んでしまいそうだ。
展示即売できるものもご提供いただけるといいのだが‥‥。
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テーマ:洋画 - ジャンル:映画


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